☆3匹のミニチュアダックスフントとのわいわい日記☆

3匹のダックスとダンナ様(春パパ)と春ママの日常です^^ ダックスはチョコタンの「春」(しゅん)、シルバーダップルの「秋」、チョコクリームの「茶々丸」です。

2007年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年02月

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兄ちゃん・・・どこ行ったの・・・?


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昨日は春をお風呂に入れたのですが、その間、末っ子「秋」の健気な様子をご紹介

最近は秋が男になってきたので(これは今度書きますね^^)、春と仲むつまじい姿はあまり見れなくなってきたのですが、きっと、いや絶対(笑)春兄ちゃんを待っての行動だと思ってます・・・
春パパが撮ってくれていたのですが春パパは私を待っているのか、好奇心旺盛な秋なのでお風呂に突撃したかったのか、どちらかだと言い張りますが・・・

兄ちゃん、この先にいるんだろ???
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空いた中が見えるぞ!!茶々兄ちゃん!!
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そっちに行きたい・・・
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どうしても行きたい・・・
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どーん!!!ドアップですけど、行っちゃダメなのか??
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家政婦は見た!!!って行かせてくれないならグレちゃうぞ
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結局、春がお風呂から上がって、猛攻撃をしかけて大満足の様子の秋でした

☆おまけ☆
僕もお風呂入りたいんですけど・・・
体がくしゃいなんて男の美学に反するんですけど・・・
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いつもポッチンありがとうございます^^
明日は本日起きた大ショック事件を・・・
・・・(゚ロ゚ノ)ノ・・・(*'ω'*)?・・・(゚Д゚≡゚Д゚)? ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。ウワァァン ・・・って感じの事件でございます。



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春ママトリミングサロン


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昨日は春ママトリミングサロンが臨時OPENしました

だって・・・だって・・・春が臭かったから・・・(爆)

我が家のかわいい長男坊は、威風堂々としているものの・・・
こんなんなっちゃいました(え?この言葉古い??
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ねずみちゃ~んです

・・・目しぱしぱする・・・
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うちで使っているシャンプーはこちら
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左に載せているグリーンドッグさんで買えます^^
ワンコにも自然にもやさしい天然素材のオレンジピールを主に使ったシャンプーで、うちはこれを小さい頃からずっと使っています
ワンコにやさしいのはもちろん、流したシャンプーが自然にもやさしいのは環境問題に対して少しでも取り組みたい私にとってはオススメの1品です

肛門腺がたまっていたようで、おしりすりすりをしてた春は、こりゃぴゅ~っとでるだろうな・・・うひひ(≧∇≦) という私の意に反し、「おしりぴーするよ~」と言ったら逃げる!逃げる!!
何とか絞りましたが、もっとベストポジションだったら、もっと気持ちよくぴょ~んと出たのに・・・とぶつぶつ言いながらシャンプーしました(笑)

その後、春パパに乾かされ・・・
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シャンプーの匂いを私のお気に入りのビーズクッションになすりつけ・・・
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さらになすりつけ・・・
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ブラッシングされ・・・
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「男前・春」の完成です
いひひ
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肛門腺ですが、私、絞るの大好きなんです~
くさ~いんですが、あの、ぴゅ~っとでるのが楽しくって(笑)
3匹中、春が1番飛ぶので、大好きです(爆)

明日は、この春のお風呂中の秋の様子をお見せしま~す!
ぽっちんいつもありがとうございます☆
おかげさまであっという間に50位以内に入っちゃいました☆



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どうして・・・


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以前から、このお話は知っていたのですが、全文を最近知り、私なりにいろいろ考える事があったので、ここにも載せる事にしました。




どうしてなの?

『How Could You...』



私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.




次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.




そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"




保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.

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(この物語は、ジム・ウィルスという方が書いたエッセイです。
原文TUNAMARA KENNELSさんより  訳 by あーにゃママ
非営利目的であればどなたでも転載可。)





私はこれまで、これからいろいろ勉強をしてあと10年位したら、ブリーダーや、ホリスティックカウンセラーといったワンコに関する仕事を家でしたいと思っていました。まだ、未だに模索中なので、どうしたいのか、どの道に進むのかは決めれない状態でした

だけど、もっと他に出来る事があるのではないか、今「命」ある子のためにもっと出来る事があるのではないか・・・と考えるようになりました。

上のどうして・・・を読んだ頃、ちょうど時期を同じくして、2人の友人から、「知り合いがダックスを飼えなくなったので引き取ってくれないだろうか?」「引き取り手いない?」といった事を言われました。

理由はお世話をする時間がない、子供が生まれたから、という理由でした。

私はあきれた気持ちと、救ってあげたい気持ち、飼い主に対しての怒りでいっぱいでした。

うちでは引き取ってあげるのは不可能なので、「里親探しはする」「保健所だけには連れていかないで!連れていくんであればその前に必ず私に言って!」と伝えるように言いました。
私に言って、と言ったのも最終手段として言いましたが、その時はどんな手段を使ってでも私が幸せになる道を探してあげるつもりではいます。

うちも子供はまだいません。

でも、子供が生まれたから、アレルギーがでたから、と言って平気で保健所に連れて行ける飼い主だけは許せません。
もちろん、ワンコが病気になったら老いてきたから、という理由も・・・
ワンコも人の赤ちゃんも同じ「命」です。ワンコは玩具ではありません。


「命」の重みをもっと迎える前に分かってほしい、そんな飼い主のいない、不幸なワンコや猫ちゃんが1匹でも少なくなって欲しいと切に願います。

そして、今、一緒に暮らすわが子が一生を終える時、私と一緒で幸せだったよ!と思ってくれる位の愛を注いであげたいと思います。

長文、読んで頂いてありがとうございました



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| 春ママのひとりごと | 19:10 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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セレブ犬


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本日はうちのセレブ犬「秋」のお上品ショットを・・・

セレブでございます
仕事はIT社長をしています
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( ゚д゚)、;'.・ ブハッ

って、これは偶然新しくクッションカバーを変えて、たまたまその前で写真を撮ったら見事にお上品に撮れてしまった一枚です(笑)
すごく高級犬みたいじゃないですか(笑)

まぁ、この直後に本性を発揮してくれたのですが・・・

ぐぁぁ~~~わしゃ、秋じゃぞ~
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いつもこんな顔をしながら春や茶々に果敢に飛び掛っております(爆)

でも常にしている顔はこ~んな顔です
071208_203325.jpg

ぽけ~っとした顔で、ほんとにかわいい奴です

ちなみに最近の秋社長の趣味は、春や茶々が遊んでいるおもちゃを奪い、そして逃げる事


今日は携帯で撮った写真なので少し画像が悪いかも・・・><
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| ▽・w・▽ ワンコ ▽・w・▽ | 23:38 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワンコ服お譲りします^^


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掲示板の欄にも書きましたが、今年は作ったワンコ服をブログにコメントをくださる皆さん、見てくださっている皆さんや、中のいいワンコ友達にお譲りできるように、たくさん作ろうと思っています

ロックミシンを使わないで作るので、本当に大したものではありません

ただ、うちの子の分だけ作ってもどうしても生地が余ってしまうんです

仕事をしているので、作るペースも遅くなりますが、それでも是非と言われる方は時々ブログを覗いてみてください^^

近いうちにサイズ表をUPしますね

生地もうちの子のを作る度にUPする予定です^^

ちなみに以前作って、着ている写真はこちら
IMG_1429.jpg

こんな感じのTシャツ素材が主ですが、本日、裏がパイル地の生地も入手しました☆

一応ダックスサイズのみになります

作り方も少しずつですがUPしますね^^
もちろん3匹の暴れん坊日記が主になります(笑)ので



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| わんこ服 | 19:53 | comments:5 | trackbacks:1 | TOP↑

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ブログ再開します☆

今更ながら・・・
 あけましておめでとうございます▽・w・▽
今年も3匹のダックス共々、よろしくお願いします

昨年は交通事故によるムチウチのため、なかなかゆっくりに向かう時間がとれずに、せっかくコメントを頂いていたりしたのに返せなくてごめんなさい(´;ω;`)

今年は少しずつでも頻繁に更新しようと思っていますのでよろしくお願いします

追伸3匹のかわいい息子達は相変わらず元気いっぱいです
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| 日常 | 23:19 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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